デジタル大辞泉 「腕に縒りを掛ける」の意味・読み・例文・類語
腕 に縒 りを掛 ・ける
[類語]意気込む・勢い込む・気張る・張り切る・気負う・力む・肩肘張る・腕が鳴る・ハッスル・野心満満・精力的・活発・快活・精彩・元気・活動的・動的・ダイナミック・エネルギッシュ・エナジェティック・
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...