デジタル大辞泉 「勃勃」の意味・読み・例文・類語
ぼつ‐ぼつ【勃勃】
「雄心―として禁ずる能わずだ」〈魯庵・社会百面相〉
[類語]盛ん・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…代々劉氏を称してオルドス地方の諸部族を統率,父の衛辰は後秦に仕え,北魏に敗れて殺された。勃勃は407年後秦より独立して大夏国を建設,天王・大単于と号した。418年関中を平定して皇帝を称した。…
※「勃勃」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...