デジタル大辞泉 「したり顔」の意味・読み・例文・類語
したり‐がお〔‐がほ〕【したり顔】
[補説]文化庁が発表した令和6年度「国語に関する世論調査」では、本来の意味とされる「得意げな様子」で使う人が64.5パーセント、本来の意味ではない「知ったかぶりしている様子」で使う人が25.1パーセントという結果が出ている。
[類語]得意・鼻高高・誇らか・誇らしい・鼻が高い・肩身が広い・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...