デジタル大辞泉 「したり顔」の意味・読み・例文・類語
したり‐がお〔‐がほ〕【したり顔】
[補説]文化庁が発表した令和6年度「国語に関する世論調査」では、本来の意味とされる「得意げな様子」で使う人が64.5パーセント、本来の意味ではない「知ったかぶりしている様子」で使う人が25.1パーセントという結果が出ている。
[類語]得意・鼻高高・誇らか・誇らしい・鼻が高い・肩身が広い・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...