デジタル大辞泉 「沸沸」の意味・読み・例文・類語
ふつ‐ふつ【沸沸】
1 湯などがわきたつさま。「湯が
2 水などがわき出るさま。「汗が
3 ある感情が強くわき起こるさま。「闘志が
[類語]盛ん・
山(みつざん)~丹水焉(ここ)より出で、西
して稷澤(しよくたく)に
ぐ。其の中に、白玉多し。是(ここ)に玉膏
り。其の原、沸沸湯湯(しゃうしゃう)たり、
是れを
し是れを
す。是に玄玉を生ず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...