デジタル大辞泉 「油然」の意味・読み・例文・類語
ゆう‐ぜん〔イウ‐〕【▽油然】
[類語]盛ん・
せざる
(な)く、
身故ならず。~
然として
ぶるが
(ごと)くにして存し、油然として形(あら)はれずして
なり。
物畜(やしな)はれて知らず。此れを之れ本根と謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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