デジタル大辞泉 「腕に縒りを掛ける」の意味・読み・例文・類語
腕 に縒 りを掛 ・ける
[類語]意気込む・勢い込む・気張る・張り切る・気負う・力む・肩肘張る・腕が鳴る・ハッスル・野心満満・精力的・活発・快活・精彩・元気・活動的・動的・ダイナミック・エネルギッシュ・エナジェティック・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...