デジタル大辞泉 「腕に縒りを掛ける」の意味・読み・例文・類語
腕 に縒 りを掛 ・ける
[類語]意気込む・勢い込む・気張る・張り切る・気負う・力む・肩肘張る・腕が鳴る・ハッスル・野心満満・精力的・活発・快活・精彩・元気・活動的・動的・ダイナミック・エネルギッシュ・エナジェティック・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...