デジタル大辞泉 「腕に縒りを掛ける」の意味・読み・例文・類語
腕 に縒 りを掛 ・ける
[類語]意気込む・勢い込む・気張る・張り切る・気負う・力む・肩肘張る・腕が鳴る・ハッスル・野心満満・精力的・活発・快活・精彩・元気・活動的・動的・ダイナミック・エネルギッシュ・エナジェティック・
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...