デジタル大辞泉 「無傷」の意味・読み・例文・類語
む‐きず【無傷/無×疵】
1 きずがないこと。また、そのさま。「―な(の)玉」
2 罪・けがれ・失敗・負けなどがまったくないこと。また、そのさま。「―な(の)まま勝ち進む」
[類語](1)軽傷・薄手・浅手・かすり傷・軽症/(2)万全・完全・完璧・十全・完全無欠・満点・大丈夫・両全・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...