デジタル大辞泉 「骨抜き」の意味・読み・例文・類語
ほね‐ぬき【骨抜き】
2 意見・計画などの肝心な部分を除き去ること。「議案を
3 気骨や節操などをなくさせること。「供応を受けて
[類語]台無し・駄目・ふい・おじゃん・無駄・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・形無し・棒に振る・元も子もない・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...