デジタル大辞泉 「骨抜き」の意味・読み・例文・類語
ほね‐ぬき【骨抜き】
2 意見・計画などの肝心な部分を除き去ること。「議案を
3 気骨や節操などをなくさせること。「供応を受けて
[類語]台無し・駄目・ふい・おじゃん・無駄・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・形無し・棒に振る・元も子もない・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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