デジタル大辞泉 「骨抜き」の意味・読み・例文・類語
ほね‐ぬき【骨抜き】
2 意見・計画などの肝心な部分を除き去ること。「議案を
3 気骨や節操などをなくさせること。「供応を受けて
[類語]台無し・駄目・ふい・おじゃん・無駄・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・形無し・棒に振る・元も子もない・
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...