デジタル大辞泉 「本式」の意味・読み・例文・類語
ほん‐しき【本式】
1 本来の正当な形式。本来の正しいやり方。また、そのさま。正式。「
2 間に合わせや遊びでなく、本格的であること。また、そのさま。「今日から
3 《「本式目」の略》連歌で、13世紀中ごろ、
[類語]正式・本格的・本当・正格・本物・実物・本格・正規・本来・正則・正統・正調・公式・格調・格式・品格・品位・風格・
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...