デジタル大辞泉 「一縷」の意味・読み・例文・類語
いち‐る【一×縷】
「船は―の黒烟を波上に残し」〈鉄腸・南洋の大波瀾〉
2 ごくわずかであること。ひとすじ。「
[類語](2)ほのか・ささやか・わずか・幾ばく・せいぜい・たかだか・たかが・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...