デジタル大辞泉 「きりきり舞」の意味・読み・例文・類語
きりきり‐まい〔‐まひ〕【きりきり舞(い)】
1 片足を上げて勢いよくからだを回すこと。
2 慌ただしく立ち働くこと。また、あわてふためくこと。てんてこ舞い。「仕事がたてこんで
[類語]忙しい・東奔西走・てんてこ舞い・せわしい・せわしない・気ぜわしい・あわただしい・目まぐるしい・多忙・繁忙・繁多・繁劇・多事多端・多用・繁用・席の暖まる
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...