デジタル大辞泉 「きりきり舞」の意味・読み・例文・類語
きりきり‐まい〔‐まひ〕【きりきり舞(い)】
1 片足を上げて勢いよくからだを回すこと。
2 慌ただしく立ち働くこと。また、あわてふためくこと。てんてこ舞い。「仕事がたてこんで
[類語]忙しい・東奔西走・てんてこ舞い・せわしい・せわしない・気ぜわしい・あわただしい・目まぐるしい・多忙・繁忙・繁多・繁劇・多事多端・多用・繁用・席の暖まる
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...