デジタル大辞泉 「慌てふためく」の意味・読み・例文・類語
あわて‐ふため・く【慌てふためく】
[類語]慌てる・うろたえる・まごつく・面食らう・狼狽・周章・周章狼狽・騒ぐ・右往左往・取り乱す・度を失う・泡を食う・一泡吹かせる・じたばた・あたふた・目まぐるしい・忙しい・急・せわしい・せわしない・気ぜわしい・慌ただしい・きりきり舞い・東奔西走・てんてこ舞い・多忙・繁忙・繁多・繁劇・多事多端・多用・繁用・席の暖まる
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...