デジタル大辞泉 「慌てふためく」の意味・読み・例文・類語
あわて‐ふため・く【慌てふためく】
[類語]慌てる・うろたえる・まごつく・面食らう・狼狽・周章・周章狼狽・騒ぐ・右往左往・取り乱す・度を失う・泡を食う・一泡吹かせる・じたばた・あたふた・目まぐるしい・忙しい・急・せわしい・せわしない・気ぜわしい・慌ただしい・きりきり舞い・東奔西走・てんてこ舞い・多忙・繁忙・繁多・繁劇・多事多端・多用・繁用・席の暖まる
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...