デジタル大辞泉 「ぱっと」の意味・読み・例文・類語
ぱっ‐と
1 またたく間に広がるさま。また、広げるさま。「破片が
2 すばやく動作をするさま。また、瞬時に物事が起こるさま。「
3 はでで目立つさま。「あまり
[類語](2)がばと・がばっと・むっくと・むっくり・むくり・すっく・しゃんと・しゃっきり・ついと・すいと・つと・すっと・さっと・ふと・ふっと・不意・にわか・はた・身軽い・身軽・
…また,ゆっくりとしたリズム,タイミングでスイングすることを忘れてはならない。
[パット]
パットに型なしといわれる。グリーン上のボールをホールカップに沈めることが目的であり,個人個人が最も安定する型をもつ。…
※「ぱっと」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...