デジタル大辞泉 「そこそこ」の意味・読み・例文・類語
そこ‐そこ
[副]1 (多く「…もそこそこに」の形で)ある事を十分しおえないで先を急ぐさま。「食事も
2 十分ではないが一応のレベルにあるさま。「
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇[類語]
(1)適当・適度・適宜・
[副]
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇
(1)適当・適度・適宜・3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...