デジタル大辞泉 「そこそこ」の意味・読み・例文・類語
そこ‐そこ
[副]1 (多く「…もそこそこに」の形で)ある事を十分しおえないで先を急ぐさま。「食事も
2 十分ではないが一応のレベルにあるさま。「
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇[類語]
(1)適当・適度・適宜・
[副]
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇
(1)適当・適度・適宜・夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...