デジタル大辞泉 「そこそこ」の意味・読み・例文・類語
そこ‐そこ
[副]1 (多く「…もそこそこに」の形で)ある事を十分しおえないで先を急ぐさま。「食事も
2 十分ではないが一応のレベルにあるさま。「
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇[類語]
(1)適当・適度・適宜・
[副]
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇
(1)適当・適度・適宜・梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...