デジタル大辞泉 「心から」の意味・読み・例文・類語
こころ‐から【心から】
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。「現世、後生、―
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
しん‐から【心から】
[類語]平に・なにとぞ・是非・どうぞ・どうか・願わくは・くれぐれも・なんとか・ぜひとも・まげて・ひとつ・なにぶん・
[副]本当の気持ちで言動がなされるさま。心の底から。
[連語]他からの強制ではなく、自分の意志で。自分から求めて。ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...