デジタル大辞泉 「思い掛け無い」の意味・読み・例文・類語
おもいがけ‐な・い〔おもひがけ‐〕【思い掛け無い】
[類語]思いのほか・案外・意外・慮外・存外・望外・予想外・意表・思いも寄らない・なかなか・意想外・心外・不慮・ゆくりなく・又と無い・又無い・無二・無比・無双・無類・比類ない・類がない・並びない・たぐいまれ・又と・二度と・二度と再び・めった・千載一遇・得難い・
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...