デジタル大辞泉 「思い掛け無い」の意味・読み・例文・類語
おもいがけ‐な・い〔おもひがけ‐〕【思い掛け無い】
[類語]思いのほか・案外・意外・慮外・存外・望外・予想外・意表・思いも寄らない・なかなか・意想外・心外・不慮・ゆくりなく・又と無い・又無い・無二・無比・無双・無類・比類ない・類がない・並びない・たぐいまれ・又と・二度と・二度と再び・めった・千載一遇・得難い・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...