デジタル大辞泉 「思い掛け無い」の意味・読み・例文・類語
おもいがけ‐な・い〔おもひがけ‐〕【思い掛け無い】
[類語]思いのほか・案外・意外・慮外・存外・望外・予想外・意表・思いも寄らない・なかなか・意想外・心外・不慮・ゆくりなく・又と無い・又無い・無二・無比・無双・無類・比類ない・類がない・並びない・たぐいまれ・又と・二度と・二度と再び・めった・千載一遇・得難い・
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...