デジタル大辞泉 「盲滅法」の意味・読み・例文・類語
めくら‐めっぽう〔‐メツポフ〕【▽盲滅法】
[類語]無謀・無鉄砲・闇雲・盲目的・後先見ず・向こう見ず・命知らず・無闇・やたら・みだり・無性に・むやみやたら・めったやたら・めった・無下に・後先なし・破れかぶれ・やけ・自暴自棄・ふてくされる・やけくそ・やけっぱち・自棄・捨て鉢・八方破れ・無軌道・
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...