デジタル大辞泉 「凡百」の意味・読み・例文・類語
ぼん‐ぴゃく【凡百】
「―の貨物を製出して」〈田口・日本開化小史〉
[補説]数の多いことから転じて、「凡百の作品に成り下がる」のように、ありふれていてつまらないものの意で用いられることがある。
[類語]
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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