デジタル大辞泉 「大挙」の意味・読み・例文・類語
たい‐きょ【大挙】
1 多数のものが一団となって行動すること。副詞的にも用いる。「
2 大規模な企て。大きな事業。「全国制覇の
[類語]多い・たくさん・いっぱい・夥しい・多く・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新