デジタル大辞泉 「颯と」の意味・読み・例文・類語
さっ‐と【×颯と】
1 動作がすばやく行われるさま。物事が急に変化するさま。「
2 雨が急に降りだしたり、風が急に吹いたりするさま。「
[類語]ちゃちゃと・ちゃちゃっと・速やか・速い・素早い・すばしこい・手早い・はしこい・さっさ・とっとと・急ピッチ・敏速・迅速・敏活・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...