デジタル大辞泉 「思い切り」の意味・読み・例文・類語
おもい‐きり〔おもひ‐〕【思い切り】
[名]思い切ること。あきらめ。「
[副]満足できるまでするさま。思う存分。「[類語]たっぷり・たくさん・たんと・ごまんと・わんさと・うんと・ふんだん・なみなみ・一杯・十分・しっかり・がっつり・思う存分・心置きなく・心行くまで・嫌というほど・放題・優に・どっさり・
[名]思い切ること。あきらめ。「
[副]満足できるまでするさま。思う存分。「二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...