デジタル大辞泉 「滅法」の意味・読み・例文・類語
めっ‐ぽう〔‐ポフ〕【滅法】
[名]仏語。1 因縁によって生じたのではないもの。無為法。
2
[形動][文][ナリ]道理にはずれるさま。常識を超えているさま。「是豈―なる間違いにあらずや」〈逍遥・当世書生気質〉
[副]並みの程度でないさま。はなはだしく。「けんかが[類語]
狂的・アブノーマル・異常・変・特異・異状・異例・非常・別条・不自然・変ちくりん・変てこ・変てこりん・余り・おかしい・異様・奇異・
[名]仏語。
[形動][文][ナリ]道理にはずれるさま。常識を超えているさま。
[副]並みの程度でないさま。はなはだしく。「けんかが
狂的・アブノーマル・異常・変・特異・異状・異例・非常・別条・不自然・変ちくりん・変てこ・変てこりん・余り・おかしい・異様・奇異・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...