デジタル大辞泉 「取り敢えず」の意味・読み・例文・類語
とりあえ‐ず〔とりあへ‐〕【取り▽敢えず】
1 ほかのことはさしおいて、まず第一に。なにはさておき。「
2 何する間もなく。すぐに。「
[補説]「取り敢えずの」の形で、名詞を修飾することがある。「粘土を練って
[類語]差し向き・差し当たり・しばらく・当分・当面・当座・ひとまず・さしずめ・まずもって・まず・始め・最初・第一・一次・原初・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...