デジタル大辞泉 「取り敢えず」の意味・読み・例文・類語
とりあえ‐ず〔とりあへ‐〕【取り▽敢えず】
1 ほかのことはさしおいて、まず第一に。なにはさておき。「
2 何する間もなく。すぐに。「
[補説]「取り敢えずの」の形で、名詞を修飾することがある。「粘土を練って
[類語]差し向き・差し当たり・しばらく・当分・当面・当座・ひとまず・さしずめ・まずもって・まず・始め・最初・第一・一次・原初・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...