デジタル大辞泉 「忌まわしい」の意味・読み・例文・類語
いまわし・い〔いまはしい〕【忌まわしい】
1 不吉だ。縁起が悪い。「―・い夢」
2 嫌な感じである。不愉快である。「―・い思い出」
[派生]いまわしげ[形動]いまわしさ[名]
[類語](1)不吉・不祥・凶・凶事・凶兆・厄日・悲運・衰運・不祝儀・夢騒がし・縁起でもない/(2)いとわしい・おぞましい・うとましい・忌む・嫌い・毛嫌い・大嫌い・食わず嫌い・いけ好かない・虫が好かない・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...