デジタル大辞泉 「忌まわしい」の意味・読み・例文・類語
いまわし・い〔いまはしい〕【忌まわしい】
1 不吉だ。縁起が悪い。「―・い夢」
2 嫌な感じである。不愉快である。「―・い思い出」
[派生]いまわしげ[形動]いまわしさ[名]
[類語](1)不吉・不祥・凶・凶事・凶兆・厄日・悲運・衰運・不祝儀・夢騒がし・縁起でもない/(2)いとわしい・おぞましい・うとましい・忌む・嫌い・毛嫌い・大嫌い・食わず嫌い・いけ好かない・虫が好かない・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...