デジタル大辞泉 「闇雲」の意味・読み・例文・類語
やみ‐くも【闇雲】
[名・形動]先の見通しもなくむやみに事をすること。また、そのさま。「
[副]むやみやたらに。「―とつかみ合うてゐるうち、夜明けて」〈滑・膝栗毛・発端〉
[類語]
無謀・無鉄砲・
みだり・やたら・むやみ・無性に・むやみやたら・めったやたら・めった・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・
[名・形動]先の見通しもなくむやみに事をすること。また、そのさま。「
[副]むやみやたらに。
無謀・無鉄砲・
みだり・やたら・むやみ・無性に・むやみやたら・めったやたら・めった・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...