デジタル大辞泉 「矢も盾もたまらない」の意味・読み・例文・類語
矢 も盾 もたまら◦ない
[類語]そぞろ・足が地につかない・気が気でない・気が揉める・居ても立ってもいられない・不安・考え事・思案・物思い・心配・気疲れ・気苦労・心痛・心労・懸念・恐れ・憂慮・取り越し苦労・杞憂・悲観・恐れる・
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...