デジタル大辞泉 「静謐」の意味・読み・例文・類語
せい‐ひつ【静×謐】
1 静かで落ち着いていること。また、そのさま。「深夜、書斎に過ごす
2 世の中が穏やかに治まっていること。また、そのさま。「
[類語]物静か・内気・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・臆病・大人しい・こわがり・小心・小胆・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...