デジタル大辞泉 「適当」の意味・読み・例文・類語
てき‐とう〔‐タウ〕【適当】
1 ある条件・目的・要求などに、うまくあてはまること。かなっていること。ふさわしいこと。また、そのさま。「工場の建設に
2 程度などが、ほどよいこと。また、そのさま。「調味料を
3 やり方などが、いいかげんであること。また、そのさま。悪い意味で用いられる。「客を
→適切[用法]
[類語](1)適切・適正・適確・至当・妥当・穏当・相応・好適・適合・合致・即応・ぴったり・
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...